アドソル日進(3837)事業が“見える”特別IR動画を公開しました
2026.09.20IR セミナー
篠崎社長×大岩川源太 スペシャル対談&DIラボ見学
アドソル日進株式会社(東証プライム・3837)の特別IR動画を公開しました。
今回は、アドソル日進が持つ技術や事業の強みを、より具体的に“見える”形でお伝えする特別企画です。
前半では、同社の「DIラボ」を見学し、実際に現場で活躍する若手社員の方から、取り組んでいる技術や仕事内容をご紹介いただきました。
後半では、代表取締役社長 篠崎俊明氏と大岩川源太によるスペシャル対談を実施。
「AIを使いやすいようにしていくことが、私たちの仕事」
「これまで培ってきたデータが、アドソル日進にはある」
こうしたお話を通じて、長年のインフラ事業で蓄積してきた同社の強みと、それをAI・データ活用へとつなげていく今後の方向性が見えてきます。
技術そのものだけでなく、
「アドソル日進は何を強みに、これからどこへ向かう企業なのか」
を感じていただける内容です。
ぜひご覧ください。
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大岩川源太から視聴者の皆さまへ
今回は、少しアドソル日進の紹介の仕方を変えてみました。
目で見える技術と、篠崎社長が考える企業としての使命や方向性をお伝えしたかったからです。
前半では、若手社員の方に現場でどのような仕事をしているのかを紹介していただき、後半では篠崎社長にお話を伺っています。
技術の説明だけを聞いていると、「では、この会社の武器は何なのか」「どのような強みにつながっているのか」が見えにくいことがあります。
今回、ぜひ注目していただきたいのが、社長が話されている
「AIを使いやすいようにしていくのが我々の仕事」
「データが弊社にはある」
という部分です。
この前後を聞いていただくと、アドソル日進が目指している方向と、その事業のスケールが非常に分かりやすくなります。
若手社員の方が説明されていた技術が、そこで一つにつながってきます。
その“分かりやすさ”こそが「見える化」であり、それを可能にする背景には、長年のインフラ事業を通じて蓄積してきた、他社にはないデータと経験があります。
今後は、そうしたデータが企業の事業活動や出店計画など、さまざまな分野につながっていく可能性があります。
今回は非常に興味深い内容になりました。
アドソル日進が将来に向かって進んでいく道のりと、時代の変化が同社の事業を後押ししていることを感じていただけると思います。
ぜひ最後までご覧ください。
大岩川源太
篠崎社長×大岩川源太 スペシャル対談&DIラボ見学

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